2016年04月20日

GALLERY ARTISTS NEWS


◎ 柏原えつとむ

柏原えつとむ展
  「たましひが耳をすますと」

  
  4月12日(火)ー 23日 (土) 
  正午ー午後7時 / 最終日午後6時まで
  ギャラリー16

http://www.art16.net


◎ 大洲大作

大洲大作 展 『Afterglow』

  3月23日(水 )ー 4月30日(土)/ 日曜休廊
  月・火 : アポイント制   水 : 16:00-22:00
  木・金 : 13:00-19:00  土 : 11:00-19:00

  POETIC SCAPE
  東京都目黒区中目黒4-4-10 1F
  Tel. 03-6479-6927

http://www.poetic-scape.com


◎ 芳木麻里絵

QUESTION OF THE FUTURE
  京都精華大学卒業生ファイル2016
  ー 未来の問い

  
  4月18日(月)ー 5月1日 (日) 
  午前11時ー午後6時 / 24日 (日)は休館
  京都精華大学ギャラリーフロール

  出品者 : 安野谷昌穂・石山哲央・岡山優太・賀門利誓・佐伯洋江・榊原太朗・
      迫鉄平・ドーリー・堀川すなお・三重野龍・芳木麻里絵

https://www.kyoto-seika.ac.jp/fleur/exhibition/index.php
posted by saigallery at 16:09| 展覧会

2016年03月09日

ART in PARK HOTEL T0KYO 2016 に参加します。


サイギャラリーの展示は、2702 号室です。
ぜひご来場賜りますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。


┃作家名┃ ☞ 大森裕美子・柳恵里・藤本由紀夫・森本絵利
       
        
┃日 時┃ 2016年3月11日(金) 〜 13日(日)    
      プレビュー (プレス・招待客のみ)  
             / 11日(金) 正午 〜 午後 7 時
       VIP Hour / 12日(土) 午前10時30分 〜 正午
      一般公開   / 12日(土)・13日(日) 正午 〜 午後7時
                  
┃会 場┃ パークホテル東京 
      東京都港区東新橋1-7-1 汐留メディアタワー フロント25階 にて受付
      TEL. 03-6252-1111(代)
 
┃入場料┃ 1,500 円 / 1 Day pass


 → http://www.aipht.artosaka.jp/
     
posted by saigallery at 01:22| 展覧会

2016年03月01日

GALLERY ARTISTS NEWS


◎ 垣内玲

第2回PATinKyoto京都版画トリエンナーレ2016
京都市美術館
2016年3月6日(日)ー4月1日(土)
午前9時ー午後5時 / 入場は午後4時30分まで
月曜日休館 / 但し3月21日は開館
入場料 : 一般 700円 学生 500円 他

▷ 出品作家:
池田俊彦・井上康子・上野友幸・大坂秩加・小野耕石・垣内玲・加納俊輔・北野裕之・金光男・小出麻代・鈴木智惠・高橋耕平・中田有華・林勇気・冨谷悦子・増田将大・門真英美・山下拓也・山田純嗣・吉田ゆう


http://patinkyoto.com/welcome-2016-2/?lang=ja



◎ 倉智久美子

倉智久美子 展
 2016年2月18日(木)ー4月10日(日) 2/25(木) 開廊
 金・土・日・祝 / 午後1時ー7時
 佐賀町アーカイブ
 〒101-0021 東京都千代田区外神田6-11-14
  3331 Arts Chiyoda B110

 → http://www.sagacho.jp

KLASSENTREFFEN ー グループ展 ー
 2016年1月16日(土)ー3月6日(日)

 → Einladung Ehrenausstellung KLASSENTREFFEN.pdf



◎ 藤本由紀夫

藤本由紀夫 展 Broom ( Coal ) / Tokyo
  2016年2月6日(土−3月6日(日)
  土曜・日曜 正午ー午後6時 開廊
  オープニングパーティ : 初日午後4時〜
  シューゴアーツ ウィークエンドギャラリー

トーク :「入り口・通過・出口ー村上三郎紙破りの話」
  2月6日(土)午後3時 
  CAPSULE / ShugoArts隣 

→  http://shugoarts.com


美術と音楽の一日「rooms」
  芦屋市立美術博物館
  2016年3月5日(土)
  午後1時ー7時
  一般 : 1200円 (予約1000円)/ 中学生以下無料 ▷ 要予約
  ー参加アーティストー
    haruka nakamura(コンサート)・西森千明(コンサート)
    林 勇気+米子匡司(ライブパフォーマンス)
    原 摩利彦(サウンドインスタレーション)
    藤本由紀夫(公開制作)・Polar M(コンサート)
    村上三郎(紙破りの記録映像)・小杉武久(作品/当館所蔵)

→   http://ashiya-museum.jp/event-program_new



◎芳木麻里絵

VOCA 展 2016 現代美術の展望ー新しい平面の作家たち
  上野の森美術館  
  3月12日(土)ー 30日 (水) 
  午前10時ー午後6時 / 入館は5時30分まで
  一般・大学生 : 500円 / 高校生以下無料

→   http://www.ueno-mori.org/exhibitions/main/voca/2016/
posted by saigallery at 17:54| 展覧会

2016年01月31日

お知らせ


開催中の冬木遼太郎展を
  2月12日(金)まで延長致します。

  但し、10日(水)は休廊 / 11日(祝)は開廊 (作家在廊予定)


 ☞ 展覧会風景
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「Stop the time (with you) 」  2016  アクリルミラー  サイズ可変

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「Courbet (watching)」 2015  鏡・アクリルミラー・インクジェットプリント  サイズ可変

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左 :「Rats (ice)」 2015  紙・インクジェットプリント  407 x 493 mm ( ed.7)
右 :「Reunion」  2016  木・ビニール紐  2320h mm

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「S T T」 2016  パネル・アクリル  500 x 375 mm 
posted by saigallery at 19:54| 展覧会

2016年01月28日

お知らせ


 ◎ January Party
   1月30日(土) 午後5時よりパーティ
   The Third Gallery Aya, Yoshimi Arts, Calo,
    Kouichi Fine Artsと一斉にパーティを開催致します。
   寒さを吹っ飛ばし、ぜひお運び下さいませ ! !

 ☞ 冬木遼太郎展 開催中 〜 2月6日 (土)まで
posted by saigallery at 16:57| 展覧会

GALLERY ARTISTS NEWS


◎ 倉智久美子

倉智久美子 展
 2016年2月18日(木)ー4月10日(日) 2/25(木) 開廊
 金・土・日・祝 / 午後1時ー7時
 佐賀町アーカイブ
 〒101-0021 東京都千代田区外神田6-11-14
  3331 Arts Chiyoda B110

 → http://www.sagacho.jp

KLASSENTREFFEN ー グループ展 ー
 2016年1月16日(土)ー3月6日(日)

 → Einladung Ehrenausstellung KLASSENTREFFEN.pdf



◎ 藤本由紀夫

藤本由紀夫 展 Broom ( Coal ) / Tokyo
  2016年2月6日(土−3月6日(日)
  土曜・日曜 正午ー午後6時 開廊
  オープニングパーティ : 初日午後4時〜
  シューゴアーツ ウィークエンドギャラリー

トーク :「入り口・通過・出口ー村上三郎紙破りの話」
  2月6日(土)午後3時 
  CAPSULE / ShugoArts隣 

→  http://shugoarts.com


美術と音楽の一日「rooms」
  芦屋市立美術博物館
  2016年3月5日(土)
  午後1時ー7時
  一般 : 1200円 (予約1000円)/ 中学生以下無料 ▷ 要予約
  ー参加アーティストー
    haruka nakamura(コンサート)・西森千明(コンサート)
    林 勇気+米子匡司(ライブパフォーマンス)
    原 摩利彦(サウンドインスタレーション)
    藤本由紀夫(公開制作)・Polar M(コンサート)
    村上三郎(紙破りの記録映像)・小杉武久(作品/当館所蔵)

→   http://ashiya-museum.jp/event-program_new



◎ 森本絵利

ワークショップ : 曖昧な境界(線)に触れる ーゴマをするー
  2月28日(日)午後1時〜4時30分 
  芦屋市立美術博物館 / 体験学習室
  参加費 : 200 円 / 定員 : 20名 / 持ち物 : すり鉢・すりこぎ
  2 /21(日)までにTEL or MAILにて申し込み

→   http://ashiya-museum.jp/outline



◎芳木麻里絵

VOCA 展 2016 現代美術の展望ー新しい平面の作家たち
  上野の森美術館  
  3月12日(土)ー 30日 (水) 
  午前10時ー午後6時 / 入館は5時30分まで
  一般・大学生 : 500円 / 高校生以下無料

→   http://www.ueno-mori.org/exhibitions/main/voca/2016/
posted by saigallery at 16:30| 展覧会

2016年01月05日

展覧会のお知らせ


冬木遼太郎 展

2016年1月19日(火)ー2月6日(土)
正午ー午後7時
月曜・日曜・祝日休廊 / 土曜日午後5時迄


1月30日(土) 午後5時よりパーティ
[ January Party ]
The Third Gallery Aya, Yoshimi Arts, Calo, Kouichi Fine Artsと一斉にパーティ!! 


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◎ 作家コメント
 例えば、絶えず流れているこの時間がこの世界を秩序づけているものであるということを、私たちは知っています。ただ普段は、その事実を意識することなく過ごしています。なぜならその声は小さく、私たちにとってもっと身近な慣れ親しんだ声が覆いかぶさるため、その存在を意識することはありません。そのような日常においては意識化されることのない秩序が強く現れている状況をつくることが、私にとっての制作です。
「現実を見やすくする」という点では、作品は言葉と同じ機能を持っていると私は考えています。ただし、作品によっての認識は相変わらず視覚に依存しているため、言葉ほどの明快さはありません。
私は”STOP THE TIME”というフレーズをしばしば作品の一部に用いています。その言葉の、本気と冗談が入り交じったところに魅力を感じています。そこには絶対にかなわない切実な欲望と空疎な冗談を言うときのような諦めに似た感情の両方が一緒にあります。そういったひとつの方向に集約できない発話も、芸術という領域の中であるからこそ可能なことであると私は考えています。その言葉が作品の一部として用いられることで、素材や形体、置かれた状況等と結びつき、現実に干渉しながら更に変容していきます。言葉をも含めた全てを現実として見て捉えること、作品が現実のどういった要素と結びついているかを繰り返し検証することを志向しています。
posted by saigallery at 22:01| 展覧会

2016年01月02日

明けましておめでとうございます。

 旧年中はお世話になりまして本当にありがとうございました。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

                    2016年  お正月


posted by saigallery at 00:28| 展覧会

2015年12月08日

お知らせ

9811flyer10_18.tif◎ お知らせ
このたびサイギャラリーは、Ns Art Projectと空間を共有致します。
来年より年4ヶ月、Ns Art Project ディレクター永草次郎氏の企画に
より展覧会が開催されます。
その第一弾としてこの12月、下記展覧会が開催されます。
ご高覧の程ぜひよろしくお願い申し上げます。

尚、不在がちになりますので、サイギャラリーへのご連絡はメール
及び、電話でお問い合わせ頂ければ幸いです。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
| Tel. : 06-6225-4115   Mail : saiart@lime.ocn.ne.jp |

            記

     ヤン ベッカー展 ーアンダーワールドー
     2015年12月4日(金)ー26日 (土)
     火〜金 : 午後3時ー午後7時
     土   : 正午ー午後7時
     月曜・日曜・祝日休廊
     

     ベッカー展.pdf


 → http://nsart.xyz
posted by saigallery at 16:02| 展覧会

2015年10月28日

展覧会のお知らせ


不二無二
石川亮 | 服部滋樹


2015年10月27日(火)ー11月14日(土)
正午ー午後7時╱月曜・日曜・祝日休廊╱土曜日5時迄
11月7日 (土)午後4時よりパーティ


<作家コメント>
服部滋樹 (クリエイティブディレクター)と 石川亮 (美術家)は、2014年より滋賀県 のブラ ンディングに関わる事業に携わり、地域の潜在能力に注目しながら古くからものづくりが持続されてきた背景を探究 している。真中に太湖、周囲に山、そこに街道が貫く。京都と伊勢の分岐点にある 近江は日本文化を常時更新してきた現場 に他ならない。暮しや営みにおいて身土不二(しんどふじ)であり、唯一無二(ゆいいつむに)であり続ける存在をリスペクトし、この環境を作り上げた二つとない「何か」に迫って行きたいと思う。

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posted by saigallery at 15:30| 展覧会